婦人健診補助(節目健診)

対象者

被保険者および被扶養者であり、受診予約、受診時に組合員であること

被保険者 年度内に節目年齢に達する女性
35歳
被扶養者 年度内に節目年齢に達する女性
30・35・40・45・50・55・60歳

2019(平成31)年度の節目健診対象者

30歳 1989(平成元)年4月1日~1989(平成2年)年3月31日生まれ
35歳 1984(昭和59)年4月1日~1985(昭和60)年3月31日生まれ
40歳 1979(昭和54)年4月1日~1980(昭和55)年3月31日生まれ
45歳 1974(昭和49)年4月1日~1975(昭和50)年3月31日生まれ
50歳 1969(昭和44)年4月1日~1970(昭和45)年3月31日生まれ
55歳 1964(昭和39)年4月1日~1965(昭和40)年3月31日生まれ
60歳 1959(昭和34)年4月1日~1960(昭和35)年3月31日生まれ

対象検査

婦人健診コース

受診期限

該当年度の3月末まで

補助回数

年度中に1回

人間ドックを受診した年度の利用はできません

自己負担額

3,000円(定額)

オプション検査補助について

婦人健診コースには、予め乳がん検査と子宮がん検査は含まれております。

乳がん検査は「マンモグラフィまたは乳房エコー」の何れか1つの検査が補助対象となります。(利用者が健診機関予約時に選択をする)

子宮がん検査は「内診と子宮頚部細胞診」になります。

    ●ご注意●

  • マンモグラフィ検査と乳房エコー検査の両方を受診した場合は、1つは全額自己負担になります
  • 乳がん検査や子宮がん検査だけの単独検査は補助対象外とします
  • その他のオプション検査は補助対象外とし、受診したときは全額自己負担とします
  • 健保と契約の無い健診機関で受診した場合は補助対象外とし、全額自己負担とします
  • 健診内容の一部変更に伴う検査差額については全額自己負担となります

自己負担額の支払方法

  1. 在職中の被保険者・被扶養者
    • 給与より控除(原則として受診日の翌々月)
      当組合が認めた乳がん検査・子宮がん検査以外のオプション検査分は、当日健診機関の窓口でお支払いください
    • 受診後に退職等により給与から自己負担分を控除できない場合は、健康保険組合が指定する銀行口座への振込とする。(振込手数料は自己負担)
  2. 任意継続加入の被保険者・被扶養者
    • 当日、健診機関窓口でお支払いください
      当組合が認めた乳がん検査・子宮がん検査以外のオプション検査分は、当日健診機関の窓口でお支払いください

その他

健診後の二次検査については、「保険証」による診療になります。

申請書類はこちら
書類提出上の注意

A4用紙で全てのページをプリントアウトして使用してください。

プリントアウト後、必ず自筆署名・捺印の上提出してください。

書類は健保に直接か人事部・人事担当者に提出してください。

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